1日でわかる自動車保険

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外資系自動車保険のチューリッヒ保険は9月20日、顧客の心のケアを考え、カウンセリングサービス「パニックケア」を開始したそうです。

海外では交通事故の経験者の約1割がPTSD(心的外傷後ストレス障害)を発症しているといわれており、そのケアが大事になっています。今回のサービスは、カウンセリングによってPTSDの発症を抑制しようというものだ。

無料で、カウンセラーが電話や面接による相談に応じ、契約者の心理的なショックを和らげるという趣旨のサービスであって当面、関東1都6県でサービスを展開し、来年度末までに全国でカウンセリングが受けられる体制を整えるそうです。


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